小栗有以の映画馆

AKB48 TeamA / Team8 东京都代表 两万年一遇美少女

小栗有以

AKB48 小栗有以さんインタビュー(原文+翻译)

 

原文:

 「AKB48のセンターになれるように頑張ります」と話すAKB48の小栗有以さん=2017年5月、東京都【時事通信社】

結成から4年目を迎えたAKB48チーム8。東京都代表の小栗有以さんはAKB48のシングル表題曲を歌う選抜メンバーに連続して選ばれるなど、注目度が急上昇している。今年1月にソロコンサートを経験し、「自分に自信がついた」という小栗さん。「2万年に1人の美少女」とも呼ばれる次世代センター候補にインタビューし、今の思いに迫った。

※   ※   ※

―昨年11月発売の「ハイテンション」から3作連続で、AKB48のシングル表題曲の選抜メンバーとして活動していますね。

「ハイテンション」の時は、がむしゃらに踊って歌って、先輩についていく感じでしたが、だんだん慣れて、活動を楽しめるようになりました。先輩方が優しくて、指原(莉乃)さん、まゆゆ(渡辺麻友)さんとも、たくさんおしゃべりしています。

チーム8の活動だけだと、先輩と一緒になるのは(AKB48や同グループによる)全体のコンサートぐらいしかなかったのですが、(選抜メンバーとして)先輩方が曲の雰囲気に合わせて踊る姿を直接見ることができて、とても勉強になっています。

―活動の幅が広がり、充実度が増している印象です。

今年1月にソロコンサートをさせていただいて、自分に自信がつきました。夢だった雑誌の専属モデルになることもできましたし、すごく充実していて、幸せです。でも、現状に満足せず、もっと上を目指していきたいと思います。

(加藤玲奈さんがAKB48グループ内でお気に入りのメンバーを選んだ)「レナッチーズ」の楽曲ではセンターをさせていただき、そのポジションにまた立ちたいという気持ちになりました。AKB48のセンターにもなりたいですし、なれるように頑張ります!

ソロコンサートで達成感

 ソロコンサートで歌うAKB48の小栗有以さん=2017年1月、東京都【時事通信社】

―先ほどお話が出たソロコンサートについて伺います。開催が決まった時はどんな気持ちでしたか?

最初は「一人で歌もダンスもMCもこなすのは無理」と思っていましたが、準備を続けるうちに、「絶対にいいコンサートにしたい」と考えるようになりました。

―大勢の観客を前に歌い切った感想は?

リハーサルの期間はつらかったけれど、その分、(終わった後の)達成感がすごくありました。完璧ではなかったかもしれませんが、やり切ったことで次への自信につながりました。

―選曲には指原さんも携わったそうですね。

指原さんにも考えていただき、一緒にセットリストを作りました。

例えば「わっしょいゆいゆい」を入れたのは、指原さんのアイデアでした。いろんなメンバーの名前を呼んでいくオリジナル曲(「ワッショイB!」)の歌詞を、全部自分の愛称(ゆいゆい)にして歌ったのですが、最初は「どうなるのだろう?」と思っていました。でも、挑戦してみたらファンの方から好評で、私も(パフォーマンスするのが)楽しかったです。

私からは、指原さんのソロ曲「それでも好きだよ」を歌いたいと(提案しました)。本番には指原さんが(観覧に)来てくださって、とても緊張しました。(観覧席からアンコールの音頭を取るなど)会場をすごく盛り上げていただいて、指原さんにはとても感謝しています。

―またソロコンサートを開催したいですか?

やりたいです! 次回までに、もっと成長できたらいいなと思います。

チーム8に新しい個性を

 AKB48チーム8の「結成3周年前夜祭」で、メンバーと共にパフォーマンスをする小栗有以さん(中央)=2017年4月、さいたま市【時事通信社】

―結成から4年目に入り、チーム8は人気も実力も高まっていますね。

ファンになってくださった方がたくさんいることを、さいたまスーパーアリーナでの「チーム8結成3周年前夜祭」(今年4月2日開催)などで実感できました。チーム8のことを「フレッシュ」と褒めていただいたり、「昔のAKB48みたい」と言っていただけたりするので、私たちがフレッシュさや、「初心を忘れずに」という心構えをAKB48の中に持ち込んでいけたらいいなと思います。

―チーム8の現状をどのように考えていますか?

(チーム8より後に誕生した)NGT48さんや後輩のメンバーも、私たちと同じように「フレッシュ」と言われています。ですから、チーム8のメンバーとは「(魅力が)フレッシュだけでは駄目だよね」という話をしています。フレッシュさを兼ね備えながら、チーム8だけの新しい個性をメンバーと一緒につくりたいです。

チーム8のメンバーは一人ひとりのポテンシャルが高く、47都道府県の代表なので個性が豊かです。みんなのことを、もっと知っていただきたいです。

―「チーム8のことをもっと知ってもらう」という意味では、今年、チームの冠番組が放送された効果は大きかったと思います。

「AKB48チーム8のブンブン!エイト大放送」はチーム8が成長できた番組で、いいチャンスを頂きました。私自身、番組でコントにも挑戦しましたが、結構苦戦しました…。でも、いい経験になりました!

ファンの言葉が支えに

 インタビューの際に写真撮影に臨むAKB48の小栗有以さん。「エイトポーズ」を取ってくれた=2017年5月、東京都【時事通信社】

―小栗さんは「東京都代表っぽくない」と言われ、悩んだ時期があるそうですね。

「東京っぽくない」とは以前、メンバーからもファンの方からも言われていました。東京都代表としてチーム8に入っているわけですから、そう言われて「どうしよう…」と思ってしまいました。

そんな時、ファンの方が「自分らしくいていいよ」と言ってくださって、その言葉を支えに「自分らしくいこう」と思うことができました。それで、パフォーマンスも「自分らしく」と考えて、平常心で頑張りました。そうしていたら、今では「東京都代表っぽいね」と言ってもらえるようになりました。

―アイドルとして活動して3年が過ぎる中、自分の成長に手応えを感じていますか?

ファンの方からは「ダンスがすごく上手になった」とか、「自信がある表情になってきているね」と言っていただけるようになりました。自分ではよく分からないけれど、ファンの方に褒めてもらえると、「自分も成長できているんだ。もっと頑張ろう!」と思うことができます。

※   ※   ※

(注=今年1月のソロコンサートで披露された母からの手紙には、「チーム8のオリジナル曲の選抜メンバーになかなか選ばれず、『なんであの子が東京都代表なんだろうね』という声が聞こえてきたりして、悩んでいる時期もありましたね。それでも弱いところは絶対に見せなかったし、弱音を吐くこともなく、あなたはしっかりと前だけを向いていましたね」とつづられていました。これを聞いた小栗さんは、涙を流していました)

総選挙の目標は

 ポーズを取るAKB48の小栗有以さん。「AKB48選抜総選挙」の目標を「16位」と掲げた=2017年5月【時事通信社】

―今年、AKB48グループと乃木坂46、欅坂46によるユニット「坂道AKB」に参加しましたね。その感想を教えてください。

乃木坂46さんとは一度、お会いしたことがありました。欅坂46さんと会うのは初めてでしたが、私たちにない魅力を持っていって、同い年の平手(友梨奈)ちゃんの表現力もすごいなと思いました。

―「AKB48選抜総選挙」の開票イベントが近づいています。ずばり目標は?

昨年はチーム8から、なるちゃん(倉野尾成美さん)と、なぎちゃん(坂口渚沙さん)が(80位以内に)ランクインできて、うれしかったです。

私個人としてもランクインしたい気持ちが強かったのですが、(80位までに)入ることができなくて悔しかったです。それからはずっと、今年の総選挙に向けて頑張ろうという気持ちでいました。

今年は最初、目標順位を80位以内にしようと思っていました。でも、この1年間にたくさんの経験をさせていただいたので、16位にしました。「(前年の)圏外からの16位」は難しいかもしれないけれど、目標を高く設定して頑張りたいと思います。

―チーム8としては、いかがですか?

(AKB48グループ内で)後輩が増えてきて、「負けたくない」という気持ちは、メンバーみんなが持っているはずです。今年はチーム8から大勢ランクインできたら、うれしいです。

ポジティブな性格

 ソロコンサートのステージに立つAKB48の小栗有以さん=2017年1月、東京都【時事通信社】

―インターネットなどで「2万年に1人の美少女」と言われています。これについては、どのように受け止めていますか?

そう言っていただいていることを初めて知った時は、本当にびっくりしました。よくよく考えてみたら、「すごく古い(時代だ)な」と思いました(笑)。

最初の頃は、嫌だなと思ったこともあります。(「1000年に1人の美少女」と呼ばれた)橋本環奈さんのことを「とてもかわいい」と感じていたこともあって、プレッシャーを感じていました。

でも、そのおかげで私のことを知ってくださった方が増えたという実感があります。「2万年ちゃん」(といった呼び名)で私を知って、好きになってもらえた方もいますので、今では初めにそう言ってくださった方に感謝しています。

―性格を自己分析すると?

一言で「ポジティブ」ですね。嫌なことがあっても、「まあいいや」と思って、(気持ちを)ポジティブに切り替えることができます。ネガティブになっているメンバーを励ましたりしますし、すごく前向きです。

地方や海外に行くのが好き

 春から高校生になり、「JKらしいことをしてみたい」と話すAKB48の小栗有以さん=2017年5月【時事通信社】

―将来の夢を教えてください。

もともとはアイドルやモデル、女優のお仕事をしたいと思っていました。将来のことは、AKB48の活動の中でいろいろなことを経験させていただいて、それから「これをしたい!」と決めていけたらいいなと考えています。

―チーム8のコンセプトは「会いに行くアイドル」ですね。全国を回るのが大変ではないですか?

地方や海外に行くことが好きなので、「楽しい」という気持ちが強いです。おいしい物をいろいろと食べられますし、そういう面でも楽しんでいます。

―気分転換はどのようにしていますか?

お休みの日に温泉に行って、リラックスするのが好きです。4月からは高校生になったので、学校帰りに遊園地に行ったりして、「JK」らしいことをしてみたいです。

【小栗有以さんプロフィール】2001年12月26日生まれ。「大島優子さんに憧れてAKB48に入りたいと思った」そうで、14年からAKB48チーム8の東京都代表メンバーとして活動している。愛称は「ゆいゆい」。

翻译:

AKB48 Team8 (东京都代表)
小栗有以
——翻译:By The Only One
个人档案:
Oguri Yui
2001年12月26日出生
”憧憬着大岛优子桑而想加入AKB48!“
从14年起就作为AKB48 Team8的东京都代表进行活动
昵称是“yuiyui”

AKB48 Team8迎来了建队的第四年。作为东京都代表的小栗有以已经连续在AKB48的单曲中被选为选拔成员,关注度正在飞速上升。今年一月份,经历了个人solo演唱会的小栗桑说出了“对自己有信心了”。让我们对被称为“两万年一遇的美少女”的次世代center候补的她进行采访,迫近她现在的想法。
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以Center作为目标
——从去年11月起发售的《High Tension》起,连续3张单曲都作为AKB48的单曲选拔成员进行活动呢。
小栗:在《High Tension》的时候,我只是不顾一切地唱歌跳舞,感觉就是跟着前辈们,但是之后渐渐地习惯了,于是也变得能在各种活动中享受乐趣。前辈们都非常温柔,无论是指原(利乃)桑,还是麻友友(渡边麻友)桑,她们都给了我很多关照。
如果仅仅是Team8的活动的话,能和前辈们在一起的机会(包括AKB48和其他组合)也就只有全体演唱会这种时候了,(而作为选拔成员的话)就能够直接看到前辈们是如何让自己的舞姿配合上歌曲的氛围,真的受益良多。
——在活动的范围扩大之后,感觉充实度也在上升吧。
小栗:在今年1月份时,我进行了个人solo演唱会,这带给了我自信。此外,我还成为了梦想中的杂志专属模特,真的是超级充实,并且幸福。但是,我并不满足于现状,希望朝着更高的目标努力。
(由加藤玲奈桑在AKB48 Group中选出自己中意的成员)我还在“玲奈七选拔”的歌曲中担任了Center的位置,现在我还想再一次站上那个位置,希望自己能够成为AKB48的Center,朝着这个目标努力!

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在Solo演唱会的成就感
——现在说一下刚才提到的solo演唱会吧。决定举办这场演唱会时是怎样的心情呢?
小栗:一开始想的是“只有一个人,无论唱歌跳舞还是MC,肯定不行的吧”,但是在准备的过程中,我的想法就转变为了“绝对想把这场演唱会弄好!”
——在很多观众面前尽情演唱的感想是怎样的呢?
小栗:在排练的时候虽然很辛苦,但是这份辛苦,(在演出结束后)超有成就感的。虽然可能并不是那么完美,但是把想做的事尽情地做了之后也带给了自己朝着下一个目标努力的信心。
——似乎指原桑也有帮忙选曲吧
小栗:指原桑也为我出了不少主意,我们一起作出了歌单。
比如说加入《哇咻yuiyui》这首歌就是指原桑的主意。本来是喊着各种成员名字的原创歌曲(《哇咻B!》),我把歌词全部换成了自己的昵称“yuiyui”来唱的这首歌,一开始想的是“这会产生怎样的效果呢?”但是,试着挑战一下之后收到了饭的好评,我自己也(表演得)很开心。
我也(提出了自己)想表演指原桑的solo曲《それでも好きだよ》。正式出演的时候,指原桑来(看了),我非常紧张。(在观众席带头喊安可)指原桑帮我让整个会场嗨起来,真的是非常感谢她。
——还想再举办solo演唱会吗?
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小栗:想的!直到下一次举办之前,希望自己能够成长得再多一点。
对于Team8崭新的个性
——从组建开始至今进入了第四年,Team8无论从人气还是实力都提高了。
小栗:我在琦玉SSA举办的《チーム8結成3周年前夜祭》(今年4月2日举办)上,充分感受到成为饭的人变多了。有人称赞Team8“很新鲜”,也有人说“就像过去的AKB48一样”,希望我们能够把新鲜感和“不忘初心”的精神带入到AKB48中。
——你是怎样考虑Team8的现状的呢?
小栗:无论是(在Team8组建之后诞生的)NGT48还是后辈成员们,都和我们一样,被说成是“很新鲜”的。正因为如此,Team8的成员们中就有“(魅力)仅仅靠新鲜是不行的哦”这样的说法。这就需要在保持新鲜感的基础上,和成员们一起打造出仅仅属于Team8的崭新个性。
Team8的成员们每个人的潜力都很高,因为是47个都道府县的代表,所以个性也是丰富多彩的。希望更多人能够认识我们。
——从“希望更多人认识Team8”的角度来说,今年,Team8的冠名番组播放以后,效果是非常好的吧。

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小栗:《AKB48 Team8 bunbun!8 大放送》是能够让Team8成长的节目,这让我们获得了一个很好的机会。拿我自己来说,在节目里挑战了短剧,结果是苦战一番…。但是,这成了一个很好的经验!
饭的话语支持着我
——小栗桑好像有被人说“没有东京代表的感觉”而烦恼的时期吧。
小栗:“没有东京的感觉”是在以前,无论成员还是饭都这么说。因为我是作为东京都代表进入Team8的,所以被那么说了之后就想着“怎么办…”
那时候,有饭就对我说“做你自己就好哦”,就是那句话支持着我,让我能够带着“以自己的方式做事情”这样的想法继续下去。于是,在表演时我也想着“以自己的方式”,带着平常心努力。那样做了之后,现在人家都说我“很有东京都代表的感觉”了。
——在过去3年作为偶像进行活动的过程中,有没有感觉到自己确实成长的地方呢?
小栗:渐渐地,有人对我说“舞蹈跳得好多了”,“表情变得很有自信了”这些话。虽然我自己也并不是十分清楚这些地方是不是成长了,但是受到饭的夸奖,就让我能够觉得“自己也在成长啊。那就更加努力吧!”。

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(注:在今年1月份是solo演唱会上披露的母亲大人所写的信中,有着这样的句子“几乎都没有被选入Team8原创歌曲的选拔成员,还听到‘为什么那家伙是东京都代表啊’这样的话,有着非常烦恼的时期。可是即使如此也从来没有在人前露出自己柔弱的地方,没有吐出半句丧气的话,你都是坚定地只朝着前方努力”。听到这些的小栗,流下了眼泪。)
总选举的目标
——今年,参加了由AKB48 Group、乃木板46、欅坂46的成员们组成的UNIT《坂道AKB》。请说一说对此的感想。
小栗:以前和乃木板46的成员们见过一次,但是和欅坂46的成员却是第一次见面,尽管如此,我还是觉得与我同年的平手(友梨奈)酱具有我们身上没有的魅力,她的表现力很厉害。
——《AKB48选拔总选举》的开票活动正在接近中,直截了当地说,目标是什么呢?
小栗:去年在Team8中,有纳鲁酱(仓野尾成美桑)和渚沙酱(坂口渚沙桑)进入了圈内(80名以内),我很高兴。
我个人想要进入圈内的想法是非常强烈的,但是并没有进入(前80名),很不甘心。在那之后就一直想的是要朝着今年的总选举努力。
今年的目标一开始想的是只要能进入80名以内就好了。但是,由于这一年中获得了非常多的经验,所以目标定为了16名。“从前一年的圈外到16名”可能非常困难,但我还是把目标定得这么高来努力。
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——作为Team8来说的话怎么样呢?
小栗: (在AKB48 Group内)后辈增加了很多,大家一定都具有“不能输”的心情。今年要是Team8能够有很多人进圈的话,我会很高兴的。
积极的性格
——在网络等地被称为“两万年一遇的美少女”。关于这个,是怎么接受的呢?
小栗:第一次听说这个说法的时候,我真的是很吃惊。然后在仔细想想,发现“这可真是够古老的(时代)啊”(笑)。
一开始的时候,其实是觉得挺讨厌这种说法的。我觉得(被称为“1000年一遇的美少女”)桥本环奈是“非常可爱的”,所以感受到了压力。
但是,多亏了这个称呼,知道我的人一下子增加了很多。因为有通过“2万年酱”(这个称呼)知道我,并且喜欢上我的人,所以现在的我对于那位第一个这样说的人充满感激之情。
——分析一下自己的性格呢?
小栗:用一个词来说的话就是“积极”吧。即使碰到了讨厌的事情,也会想着“嘛,就这样吧”,然后就能够(把心情)转换到积极的那一边。我还能鼓励变得消极的成员,是非常能朝前看的类型。
喜欢去各地和海外
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——请说一说将来的梦想。
小栗:本来是想着能够继续做偶像、模特和演员的工作。关于将来的事情,那就是在AKB48的活动中获得各种各样的经验,然后在做出“我想做这个!”的决定。
——Team8的理念是“去见你的偶像”。在全国巡回演出不是很辛苦吗?
小栗:一方面是因为我喜欢去各地和海外,所以在去的时候是非常开心的。另一方面是能够吃到各种各样的美食,这一点也让我乐在其中。
——平时是怎样转换心情的呢?
小栗: 我喜欢在休息天去温泉放松一下。由于从4月起就是高中生了,所以会放学之后去游乐园,再做一些“女高中生”会做的事情。

 

2017年5月20日 0 / /
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